岩手県上閉伊郡大槌町の歯医者 医療法人 小松歯科医院

岩手県上閉伊郡大槌町の小松歯科医院は、口腔から始まる健康の提供を目指して地域の皆様に貢献していきます。

院長挨拶

院長挨拶

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院長の小松元です。

地域の皆様の健康を守るために1983年に大槌町で開業いたしました。これからも皆様の健康を守るため地域の医療に貢献していきますので末長くよろしくお願いします。

略歴

1983年3月 大槌町大町で小松歯科医院開業
2013年4月 現在の場所で再度開業

副院長挨拶

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歯科医師の小松洋介です

11月15日生まれ AB型
地元大槌町の皆様の健康の力になりたいと思い帰ってきました。患者様一人一人に合わせたしっかりとした治療を提供したく、「口腔から始まる健康の提供」の理念のもと日々邁進しています。

略歴

2017年4月 歯科医師免許取得
2018年4月 岩手県盛岡市歯科医院にて勤務
2019年9月 青森県八戸市歯科医院にて勤務
2023年4月 小松歯科医院勤務

スタッフ紹介

受付の澤口です。

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5月22日生まれ A型 3児の母です。 子供達と一緒にゲームをしたりして遊んでいます。 受付で沢山の方に会えることが毎日楽しいです

アシスタントの初貝です。

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趣味は好きなアーティストを応援することです。受付とアシスタントの業務の中でコミュニケーションをとるのが楽しいです。これからも患者様とたくさんコミュニケーションをとって1人でも多くの方に口腔から始まる健康の提供をできるように頑張りたいです。

アシスタントの長根です。

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趣味は映画鑑賞、音楽鑑賞、釣りです。患者様に寄り添い、対応できるよう日々心がけています!

技工士の関口です。

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趣味 車、自然散策、仕事。歯牙の基本はあっても、同じ形では無くパズルや謎解きを解く様に技工物が出来上がります。それが口腔内で機能する事を念頭に製作を心がけてます。

アシスタントの小松です。

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趣味は料理と体を動かすことです。ピラティストレーナーと口育士の資格を持っており、患者さんの姿勢、そこから始まる口の歪みを改善できることを頑張っています。

アシスタントの吉田です。

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趣味はギターとサッカー観戦です。患者様に安心して診療を受けて頂けるように明るい笑顔で頑張っていきたいと思います。

歯科衛生士の刈屋です。

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一男二女の3人の母です。現在は午前中の勤務に入ってます。皆様に正しい「情報」を伝え、共有できるよう努めて参ります。好きなことはラジオ傾聴とプランター家庭菜園です

施設基準届出一覧

◆受理番号(歯初診)第142号 算定開始年月日平成30年 4月 1日
(1) 口腔内で使用する歯科医療機器等について、患者ごとの交換や、専用の機器を用いた洗浄・滅菌処理を徹底する等十分な院内感染防止対策を講じていること。
(2) 感染症患者に対する歯科診療を円滑に実施する体制を確保していること。
(3) 歯科外来診療の院内感染防止対策に係る標準予防策及び新興感染症に対する対策の研修を4年に1回以上、定期的に受講している常勤の歯科医師が1名以上配置されていること。
(4) 職員を対象とした院内感染防止対策にかかる標準予防策及び新興感染症に対する対策等の院内研修等を実施していること。
(5) 当該保険医療機関の見やすい場所に、院内感染防止対策を実施している旨の院内掲示を行っていること。

◆(外安全1)第680号 令和 5年 5月 1日
ア 歯科医療を担当する保険医療機関(歯科点数表の地域歯科診療支援病院歯科初診料にかかる施設基準に適合するものとして地方厚生局長等に届け出た保険医療機関を除く。)であること。
イ 偶発症に対する緊急時の対応、医療事故対策等の医療安全対策に係る研修を修了した常勤の歯科医師が1名以上配置されていること。
ウ 歯科医師が複数名配置されていること又は歯科医師及び歯科衛生士がそれぞれ1名以上配置されていること。
エ 医療安全管理者が配置されていること。ただし、病院である医科歯科併設の保険医療機関(歯科診療及び歯科診療以外の診療を併せて行う保険医療機関をいう。以下同じ。)にあっては、歯科の外来診療部門に医療安全管理者が配置されていること。
オ 患者にとって安心で安全な歯科医療環境の提供を行うにつき次の十分な装置・器具等を有していること。また、自動体外式除細動器(AED)については保有していることがわかる院内掲示を行っていること。
(イ) 自動体外式除細動器(AED)
(ロ) 経皮的動脈血酸素飽和度測定器(パルスオキシメーター)
(ハ) 酸素(人工呼吸・酸素吸入用のもの)
(ニ) 血圧計
(ホ) 救急蘇生セット
カ 診療における偶発症等緊急時に円滑な対応ができるよう、別の保険医療機関との事前の連携体制が確保されていること。ただし、医科歯科併設の保険医療機関にあっては、当該保険医療機関の医科診療科との連携体制が確保されている場合は、この限りではない。
キ 以下のいずれかを満たしていること。
(イ) 公益財団法人日本医療機能評価機構が行う、歯科ヒヤリ・ハット事例収集等事業に登録することにより、継続的に医療安全対策等に係る情報収集を行っていること。
(ロ) 歯科外来診療において発生した医療事故、インシデント等を報告・分析し、その改善を実施する体制を整備していること。
ク 当該保険医療機関の見やすい場所に、緊急時における連携保険医療機関との連携方法やその対応等、歯科診療に係る医療安全管理対策を実施している旨の院内掲示を行っていること。
ケ クの掲示事項について、原則としてウェブサイトに掲載していること。自ら管理するホームページ等を有しない場合については、この限りではないこと。

◆(外感染1)第680号 令和 5年 5月 1日
ア 歯科医療を担当する保険医療機関(歯科点数表の地域歯科診療支援病院歯科初診料にかかる施設基準に適合するものとして地方厚生局長等に届け出た保険医療機関を除く。)であること。
イ 歯科点数表の初診料の注1に係る施設基準の届出を行っていること。
ウ 歯科医師が複数名配置されていること、又は歯科医師が1名以上配置されており、かつ、歯科衛生士若しくは院内感染防止対策に係る研修を受けた者が1名以上配置されていること。
エ 院内感染管理者が配置されていること。ただし、病院である医科歯科併設の保険医療機関にあっては、歯科の外来診療部門に院内感染管理者が配置されていること。
オ 歯科用吸引装置等により、歯科ユニット毎に歯の切削時等に飛散する細かな物質を吸収できる環境を確保していること。

◆(医管)第934号 令和 5年 6月 1日
(1) 当該療養を行うにつき、十分な経験を有する常勤の歯科医師、歯科衛生士等により、治療前、治療中及び治療後における当該患者の全身状態を管理できる体制が整備されていること。
(2) 常勤の歯科医師が複数名配置されていること又は常勤の歯科医師及び常勤の歯科衛生士又は看護師がそれぞれ1名以上配置されていること。なお、非常勤の歯科衛生士又は看護師を2名以上組み合わせることにより、当該保険医療機関が規定する常勤歯科衛生士又は常勤看護師の勤務時間帯と同じ時間帯に歯科衛生士又は看護師が配置されている場合には、当該基準を満たしていることとみなすことができる。
(3) 当該患者の全身状態の管理を行うにつき以下の十分な装置・器具等を有していること。
 ア 経皮的動脈血酸素飽和度測定器(パルスオキシメーター)
 イ 酸素供給装置
 ウ 救急蘇生セット
(4) 緊急時に円滑な対応ができるよう病院である別の保険医療機関との連携体制が整備されていること。ただし、病院である医科歯科併設の保険医療機関にあっては、当該保険医療機関の医科診療科との連携体制が整備されている場合は、この限りでない。

◆(歯地連)第820号 平成25年 4月12日
(1) 診療所であること。
(2) 夜間、休日等における緊急時の体制を継続的に確保するため、歯科点数表区分番号A000に掲げる初診料の注2の届出を行っている病院である保険医療機関及びその他の歯科の保険医療機関との連携による地域医療支援体制を備えていること。

◆(歯訪診)第360号 平成29年 6月 1日
在宅で療養している患者さんへの診療を行っています。

◆(咀嚼能力)第60号 令和 6年 7月 1日
(1) 有床義歯咀嚼機能検査1のイの施設基準
次のいずれにも該当すること。
ア 歯科補綴治療に係る専門の知識及び3年以上の経験を有する歯科医師が1名以上配置されていること。
 イ 当該保険医療機関内に歯科用下顎運動測定器(非接触型)及び咀嚼能率測定用のグルコース分析装置を備えていること。
(2) 有床義歯咀嚼機能検査1のロ及び咀嚼能力検査の施設基準
次のいずれにも該当すること。
ア 歯科補綴治療に係る専門の知識及び3年以上の経験を有する歯科医師が1名以上配置されていること。
イ 当該保険医療機関内に咀嚼能率測定用のグルコース分析装置を備えていること。
(3) 有床義歯咀嚼機能検査2のイの施設基準
次のいずれにも該当すること。
ア 歯科補綴治療に係る専門の知識及び3年以上の経験を有する歯科医師が1名以上配置されていること。
イ 当該保険医療機関内に歯科用下顎運動測定器(非接触型)及び歯科用咬合力計を備えていること。
(4) 有床義歯咀嚼機能検査2のロ及び咬合圧検査の施設基準
次のいずれにも該当すること。
ア 歯科補綴治療に係る専門の知識及び3年以上の経験を有する歯科医師が1名以上配置されていること。
イ 当該保険医療機関内に歯科用咬合力計を備えていること。

◆(手顕微加)第65号 令和 6年 2月 1日
複雑な根管治療及び根管内の異物除去を行う際には、手術用顕微鏡を用いて治療を行っております。

◆(口腔粘膜)第128号 平成30年 4月 1日
再発性アフタ性口内炎に対してレーザー照射による治療を行っています。

◆(歯技連1)第72号 令和 6年 6月 1日
保険医療機関内に歯科技工士を配置していること又は他の歯科技工所との連携が図られていること。

◆(光印象)第28号 令和 6年 6月 1日
(1) 歯科補綴治療に係る専門の知識及び3年以上の経験を有する歯科医師が1名以上配置されていること。
(2) 当該保険医療機関内に光学印象に必要な機器を有していること。

◆(歯CAD)第340号 平成28年 4月 1日
CAD/CAMと呼ばれるコンピュータ支援設計・製造ユニットを用いて製作される冠やインレー(かぶせ物、詰め物)を用いて治療を行っています。

◆(歯技工)第237号 平成28年 4月 1日
院内に歯科技工士がおりますので、迅速に義歯(入れ歯)の修復及び、内面適合法(軟質材料)を行います。

◆(手光機)第128号 平成30年 4月 1日
(1)当該レーザー治療に係る専門の知識及び3年以上の経験を有する医師又は歯科医師が1名以上配置されていること。
(2)口腔内の軟組織の切開、止血、凝固及び蒸散を行うことが可能なレーザー機器を備えていること。

◆(補管)第924号 平成25年 4月12日
装着した冠(かぶせ物、詰め物)やブリッジについて、2年間の維持管理を行っています。

 

〒028-1131
岩手県上閉伊郡大槌町大槌第15地割95-15

0193-42-7702

診療時間:9:00~12:00 / 14:00~18:00、(水土は午前のみ)

受付時間:17:30まで

休診日:水土午後・日・祝


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